今日は今年初めてのグチだわぁ~
長くなるし 腹がたってるから意味不明になるから・・・
はぁ~ホント我慢も限界に本当に限界に達しました
ことの始まりは月曜日・・・
夕方ばばぁがショップにやってきた・・・
お年始のご挨拶もなし 年末のディスプレイの謝罪もなし
うっつ~に「ど~も~」とショップに入ってくる・・・
わたしは「こんにちは」と 人として最低限の挨拶をした
ばばぁはひとりで「いやぁ~この絵いいわぁ~ 誰が持ってきたの」
わたしはもちろん無視・・・
無視をするにはちゃんと理由がある
最後のバトルの時に「オーナーと三人で話し合いをするまで わたしは
あなたを許したわけでもなく 辞めるという前提でここに来ますから」と・・・
なのにオーナーには「わたしとの話し合いは終わってるので 三人で話す
ことなんてなにもないですよ」と言いやがった・・・
だからわたしは無視・・・ひたすら無視・・・絶対無視・・・
え~っと・・・どこまで話したか
あ
ショップに入ってきて ひとりで独り言を言いながら 勝手に
ショップの商品(まぁ~ばばぁの商品だけど)持って帰る用意・・・
オーナーが「○○さん この間お客さんがコサージュを買いにきたんやけど
前に置いてたの持って帰ったん?なかったから他の売ったけど・・・」
ばばぁ「あ~持って帰ったけど~売れたなら持ってくるわぁ~」と・・・
その会話を「アホらし・・・」と思いながら聞いていた・・・
他にオーナー言うかな?と思ったけど それ以外はなにも言わない・・・
はぁ~やっぱり 一番言わなくっちゃいけない事を言えない・・・
そしてばばぁは さよならの挨拶もなく 帰って行った・・・
ムカ~
っとしながらも 「我慢・我慢」と言い聞かせ 大きく深呼吸して
気分転換に外に一度出て 作品作りに没頭した・・・
そして今日・・・
朝 ショップに入ると 昨日はなかったコサージュ(前と同じもの)が・・・
いつ持ってきた?昨日は夜オーナーのお友達が仕事帰りに 雑貨を
買いにきてくれて コーヒーをショップを閉める時間までいたはず・・・
ぞの時来たのかな?
掃除してると・・・
わたしの机の上が 昨日の様子と違う・・・
わたしは仕事がどんなに遅くなっても 机の上の片付け 材料の
片付けはキッチリする 明日の仕事の段取りがいいように 材料も
配置する・・・
なにか違う・・・キッチリ置いてた箱がずれてたり 仕事ノートが
みだれていた・・・
「うぅぅん?」と思いながら掃除してると ディスプレイの値札も曲がってる
ディスプレイの棚の値札や商品も 帰る前に必ずお客様のほうにすべて
むけて帰るわたし・・・
「やっぱり・・・おかしい 誰かが触った!」
オーナーかもしれないし オーナーが来るまで腹たちながらも事務処理の
仕事をしていた・・・
わたしは作品は気分のいい時しか作らない!
いい作品は いい気分の時にしかできない!
なので事務仕事・・・
そこへオーナーが・・・「おはよ~」と
「おはようございます 昨日お客様いらしてディスプレイ触りました?」
「いや~誰も・・・あのまま友達と帰ったで」と・・・
「○○さん来はったんですね コサージュあるから」と わたし・・・
「あ~さっき電話あって 『昨日お店終わった頃に行ってコサージュ
置いときましたから~』って・・・あの人の車前にそ~いえばあったんよ」と・・・
「ぼくがいる時に入ってこんと!帰ってから入ってくるなんて 鍵返してもらわな
あかんな!ちょっとおかしいよな~」と・・・
いえいえおかしいのは昔からずっとですから
「わたしの机の上 材料箱 ノート見た!触ったようですわ」
「え!そうなん!あの人前も店のモノ勝手に持って帰ったことあるねん
まぁ~ぼくなんにも言わへんかったけど やばいなそれ・・・」
なんでなんも言わへんねん!アホ!!!!と思いながら・・・
「すみません わたし人の机のものノート 箱の中を人のいない時間
狙って覗き見する人とは一緒に働けません!申し訳ないですが辞めさせて
いただきたいと思います!」と 超爆発
オーナーは必死で「ちょっと待って!落ち着いて~!そうよな~わかる!
そんなことするなんて おかしいよ! わかる!わかる!」
おまえはオームか
と思いながら 「もう限界ですわ」と・・・
オーナーは「車 前に止めてるの駐車場に入れてくるから ちょっと待ってて!」
と あわてて出て行った・・・
わたしの頭の中では筋書きはわかっていた・・・
ばばぁのスパイ(前のショップのデカイ女
) ここ最近 わたしのショップに
お客様が結構入っていて 入ってくださったお客様がほとんどお買い物を
していってくださってる事を ばばぁにチクイチ報告していたのだ・・・
わたしの常連のお客様が来てくれた日には 自分のショップの前で
仁王立ち(デカイのでマジこわい)で こちらをガン見!
2人のお客様に「あの前の人 なんかジロジロこっち見て感じ悪いね~」と
言われて誤ったこともあった・・・
昨日は本当にたくさんのお客様が入ってきてくださって 大忙しだったので
ばばぁに電話して 「なんか売れてるで!あんた1回見にこな!」などと
言ったにちがいない・・・
オーナーが帰るまで 近くのいつも二人で行くサテンでお茶でもして
時間をつぶしていたのに違いない・・・
そして シャッターを開けて鍵を開け わたしが作った作品を手にとって
見ては ポイっと置き 人の机の上の材料の箱を開け何が入ってるか
見て ノートや納品書などを見たのだ・・・
あぁぁぁああぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~~~ムカツク!!!
最低人間だぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!
と思ってるところにオーナーが・・・
「今 ○○さんに電話した!ちょっとおかしいんちがうか!って言って
今日話ししようっていったら 『日曜まで忙しい』って言われた!
ぼくも今回はいくらなんでもひどいと思うんで もう鍵返してもらうわ!
そんな誰もいなくなってから こっそり店に入るなんて!おかしい!」
わたしは だま~って聞いていた・・・
「もう商品も引き上げてもらうわ!こんな何ヶ月も同じもの置いて
新しいものはなにも持ってけ~へんは 勝手にモノは持って帰るは!
キッチリ話してくるから!」と顔を真っ赤にして 語ってる・・・
わたしは だま~ってる・・・(これほどの恐怖がないだろう・・・)
わたしの気持はもう変わらないし そろそろ仕事をしたかったので
「もう1回言いますが わたし人のモノを勝手に触る人 誰もいない
時間にわざわざショップに入るような人と仕事はしたくありません
万が一 お金や何かなくなった時嫌な思いするのも嫌ですし
なによりも人間的に 受付けられませんから!」と・・・
オーナーは「うん ぼくも同じやから!日曜にハッキリさせてくるから!」と
わたしは一度外に出て 気分転換・・・(クソ寒い雨の中・・・)
大きく深呼吸して ショップに戻り オーダーを昨日うけたお客様の
作品の制作に没頭・・・
うれしい悲鳴だが 作っても作っても商品が売れるので ショップの中が
寂しい・・・小さい商品をいくつか作った後 大きな作品に取り掛かる・・・
今日もドイツから仕入れたアイアンのキャンドル付きのバスケットに
バラの彫りをしてあるアロマキャンドルをセットして 大輪プリバラをさらに
大きくしてワイヤリング 新しく仕入れたカーネをセックリング そして小物
などを合わせてロマンティックに仕上げ 気がつくと夜・・・
このアロマキャンドル・・・本当に甘いいい香り
制作してる時って 本当に嫌な事や肩こりなんかな~んとも感じない
から いいんだよなぁ~
響が首をなが~くして待ってる!と思い 片付けをしていると・・・
オーナーは「日曜 必ずキッチリ話してくるから!」と また念をを押して
きたので わたしは「お任せします わたしの気持は変りませんから・・・
あの人が来る限り わたしはここを辞めさせていただきますので」と・・・
そこからが長い
今までオーナーが ばばぁに対して思ってた怒りや態度のグチを
かれこれ1時間半聞いてました
もう今さら いいちゅ~ねん!アホ!
「あの~もういいですから!わたしに言ってる通り日曜に○○さんに
それは言ってください・・・もうこんな時間ですから失礼します」と・・・
さぁ~日曜が楽しみね
はぁ~辞めたら しばらくゆっくり無職かぁ~?
まぁ現場の話もあるし・・・なんとかなるかぁ~
ヨーロッパ雑貨だけは ネットショップで自分で始めようかな~?
はぁ・・・これだけ書いたらスッキリした
夜は長い・・・これでいいのだぁ~~~~~~~~
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